Amazing Life 最高の人生

「笑顔」と「感謝」で最高の人生を送ろう!


「常識」や「普通」「みんな」なんてぶち壊せ。

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訪問いただきありがとうございます。

いらっしゃいませ。

前回のブログは

プロ野球と職場の共通点。(監督編②)

お伝えしました。

おさらいとなります。

「現場のトップ」である

「監督」や「部長」は

野球(仕事)に集中できるよう選手(従業員)を守り

選手(従業員)の能力を最大限引き出すことに

尽力できる人であるべきとお伝えしました。

これまでの人生経験から導き出した答えですが

たとえ時代が変わっても

私の答えは変わらないと思います。

今回は

衝撃的なタイトルとともに

私の恥ずかしい経験談を初告白します。

私は

32歳まで

「常識」や「普通」「みんな」

輪の中にどっぷりとハマっていました。

例えば

雑誌でアンケート特集があると

回答が一番多いものを

世間一般の

「常識」や「普通」「皆んな」と考え

自分の行動基準としていました。

時代の流れに則していたかも知れませんが

私の行動基準といえば

「ホットドックプレス」という

雑誌が全てでした。

巻末の

北方謙三さんの悩み相談室

「試みの地平線」

漢らしい回答、素敵でした。

その頃の自分を客観的に(俯瞰して)見ると

「無難な人」

「面白みのない人」

「マニュアル人間」

「個性がない人」

「受け身な人」

「何も考えない人」

「楽をしたい人」

「流されている人」

「ごく普通の人」

でした。

私は

大好きなプロ野球観戦以外は

自分で考えることができる人ではなかった。

流されるように生きてきた32歳までの人生でした。

そんな私に

大きな転機が訪れたのが、33歳でした。

どんな転機があったかは

改めてお伝えしますが

私のこれまでの

「常識」

「普通」

「みんな」

という考えや行動をぶち壊しました。

そして、ぶち壊れました。

ベルリンの壁崩壊です。

そして

自由になれた気がした十五の夜(by尾崎豊)

を味わうことができました。

「常識」「普通」「みんな」という

考えや行動を壊すことができた私は

「無理をしていた自分」

気づくことができました。

その後からは

「自分で考え」

「自分を大切に」

そして

「自分らしく生きよう」

行動基準が大きく変わりました。

このブログを見ている人の中で

「常識」や「普通」「みんな」

輪の中にどっぷりとハマっている人。

大変です

「本当のあなたではありません」

今すぐ

「本当の自分を取り戻してください」

あなたの

「常識」や「普通」「みんな」

ぶち壊したいと思っている人は

私まで連絡をください。

壁をぶち壊せるよう

あなたの背中を押しますよー。

今回は

私の恥ずかしい経験談を初告白しました。

変化を恐れるな。

日々成長。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

最高の人生。

今日も感謝。


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